さて、極寒のもとスタートしました2013年。
今年も本ブログのメイン記事『シネマ報告書』2013年度版を展開していこうと思う所存でありますが、作成にあたり、これまでのフォーマットを踏襲しつつ、以下のとおり若干の規程見直しを図ろうかなと。
毎度いろいろと考えながら記載はしているものの、幼稚な文章はご了承いただきたい。
映画鑑賞の参考に少しでもなってくれればこれ幸いと思っております。
■ 『シネマ報告書2013』の対象は、2012年12月1日~2013年12月31日の期間内に日本公開された作品
■ 日本公開とは、日本国内において一般劇場公開またはDVDスルー(劇場未公開)された作品をいう
■ 劇場・DVD/BD・テレビ放映等、上記期間内に日本公開された作品であれば、鑑賞媒体は問わない
『 鑑賞した映画のタイトルを記述 』
映画を観て自分が率直に感じた評価を、以下の基準に従って一言コメント付で記載
あくまでブログ主の主観であることをご了承のうえ
(★…1点 ☆…0.5点,★5つで満点)
★★★★★
最高!!作品の大ファンとして生涯記憶に残る最高傑作レベル。
★★★★☆
こりゃスゴイ!かなりのインパクトを与えてくれた傑作レベル。
★★★★
とても面白い!感情を高ぶらせた良作・佳作レベル。
★★★☆
面白い!だがあと一歩!もう一味欲しかった非常に惜しいレベル。
★★★
まあまあ楽しめる。悪くはないが一度観れば十分の標準レベル。
★★☆
うーんちょっとこれは…という標準に満たない凡作レベル。
★★
つまんね。願わくば時間を返してほしい駄作レベル。
★☆
これはねーわ…終始首をかしげてしまう駄作中の駄作レベル。
★
とにかく貶す言葉しか思い浮かばない怒りすら覚えるレベル。
☆
まじめに映画作れや!怒り心頭説教レベル。
(製作年/製作国/上映時間/原題名/監督・出演者等を記述)
【あらすじ】
文字通り、映画のあらすじを簡潔に記載する。
【コメント】
鑑賞した映画について、感じたこと・言いたいこと・ツッコミ等々つまりは映画の感想文を詳細に記載する。
感想文にあたっては、「外部の評価に惑わされず、自分が観た感想・評価を‘素直’に記載すること」、そして「“なぜ良かった/良くなかったのか?”を明確に記載すること」。
ダラダラ長々と書くのではなく、簡潔に明確に、時には箇条書きなどの手法も使って、自分の思いを伝える。
【備考】
鑑賞映画以外で関連のある情報や自分の思うことがあれば補足的に記載する。
【2013年度 Myランキング】
毎年2ちゃんねるにおいて、劇場公開された最高・最悪の映画を決める映画一般・8mm板におけるスレ『今年のベスト映画&ワースト映画』に定めてある以下のフォーマットに合わせ、ベスト10・次点・ワースト3を記載する。
ランキングの基準は以下のとおり。
(ベ ス ト)…★★★☆以上を基準とする
1位:
2位:
3位:
4位:
5位:
6位:
7位:
8位:
9位:
10位:
次点: …ベスト10からあふれた作品をもれなく記載
(ワースト) …★★☆以下を基準とする
1位:
2位:
3位:
以上。
大きな改正ポイントとしては、1番目の定義における期間の幅を広げたことですかね。
2ちゃんねるにおける『今年のベスト映画&ワースト映画』の定義がこうなっているので、それに合わせようかなと。12月公開いわゆる年跨ぎの映画を考慮してのことでしょう。
そんなわけで、2013年もたくさん映画を鑑賞していく所存です!!!